Foolkiller Movie Death Trip

最近見た映画の感想文を中心に、音楽や読書の話題も(全て凄まじく偏っている)。
のらりくらりと、且つアグレッシブに行こうぜ。Space Lord Mother Fucker!
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誰も見ていないだろうが。
すこしづつこっちも復活させようかなぁ、と思ってみたり。裏サイドで始めた別館サイトがとうとう本館になってしまったりと、まぁ相変わらずつねにオンラインではあるのですが……正直ぜんぜん映画見てないし、書くことないっちゃないです。何してるのかと言われると困るのですが…映画も自分の持ってるDVDを見返してばっかりですが、飽きているわけではないし、相変わらずCD貧乏だし、漫画も本もたんまり読んでるし、引きこもってるんですが、どうしてかなぁ(笑


さぼってる間に買ったもの。
新機(やっぱりiBook G4)。ブラックラグーンのレヴィのフィギュア。

さぼってる間に行ったとこ。
お台場(MOUNT SYSTEMというイベントに)。


要は日記書けるほど動きがないんだよ。
| 稲本作蔵 | - | 23:39 | comments(2) | trackbacks(7) |
ホントすんません……
ンヶ月単位でこっちの日記を書いていないのだった…もう一つのブログを知ってる人はそっちでお願いします、と言いつつそっちも停滞中。新サイトなら動いてます。


近況:生きています。

夏休み:カナダとスポーツジムと卒論と博物館実習とジャイアントロボ(熱が冷めんなぁ)

ライブ:Eternal Elysiumのレコ発(最高!)

ライブ(予定):10月のお台場のイベント(Eternal Elysium)、11月のChurch of Miseryワンマン

音楽:Quick Silver Messenger Surviceの紙ジャケ、Acid King(祝・来日決定)

音楽(新譜):Matthew Goodベスト(別格)、Calla

映画(お家):ロマン・ポランスキー(昔)、ヴェルナー・ヘルツォーク

映画(劇場):ランド・オブ・ザ・デッド(言いたい事は色々あるけど最高でした)「8000発の銃弾」(這ってでも行く)

漫画:GUN SMITH CATS BURSTと新装版、「ブラックラグーン」レヴィのフィギュアを予約

その他:ツール・ド・フランス・7Years Box購入。

そういえば「Be Cool」の予告でMy life with the thill kill kultの「Hot Blood Rising」がかかっててびっくりしたのでした。あ、あと「白昼の残月」、頓挫してないみたいで一安心。
| 稲本作蔵 | - | 21:22 | comments(0) | trackbacks(1976) |
MUSICAL BATON
昨日のイベントはとても楽しかったです。Eternal Elysiumには惚れ直しました。もう最高!カッコ良過ぎ!ディープで渋い!!セットはほぼ新曲でした。新譜、楽しみだなぁ。BORIS(大文字?小文字?)も言うだけのことはあるっつーか、流石っつーか、壮絶な音世界が展開してました。彼岸が見えた……(笑

…とか言ってたら、とうとう私にもミュージカルバトンが回ってきてしまいました。やってみたいなぁ、と思いつつ誰も回してくれないなぁ…と、うじうじ思ってたんですが、裏サイトでお世話になってる方と、あとリアルの友達のお二方から同時に回ってきました。

◆Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

iTunesには現在90曲、465.6MB入っております。iPodユーザー、だからではなく大体はネット上で収集したレア音源だったりします。CloroformとかDOTNとかのライブ音源大量にあります。あとはWMVが少しかなー。

◆Song playing right now (今聞いている曲)

BORIS「無き曲」
ライブ凄かったですー、ということで「あくまのうた」を聴いております。

◆The last CD I bought (最後に買ったCD)

FOETUS様の「LOVE」、発送されたようだけどまだ受け取っていないので。正直に答えると、GRのサントラです(Episode:2)。一清と楊志のテーマもなんだけど、この回のエンディングテーマには非常にマカロニちっくでかっこいいと思うんですよ。シリーズ通して一番好きなのはBF様のテーマだなー。GR→「ジャイアントロボ THE ANIMATION 地球が静止する日」

◆Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

Scraping Foetus off the Wheel「Lust For Death」
「Wash it all off」と悩むとこですが、思い入れという意味ではやっぱり「Hole」からこの曲。なにもかもが凄かったのです。

Coil「Batwings(A Limnal Hymn)」
言葉ではとうてい言い表せないくらい美しい曲。惜しい人を亡くしました(未だ立ち直れてません)。

Matthew Good「Double Life」
なんかもう「Avalunch」というアルバム自体をきちがいのように聴きまくったのですが、その中でもこの曲が好きで好きで一日に20回くらい聴いてました。よく聴く、という意味ではまさに。

Days of the new「Dirty Road」
稲本が高校の時に出た3rdは本当に泣きツボクリティカルヒットで、今だに聴くと泣きます。

ブルーノ・ニコライ「荒野のドラゴン メインテーマ」
最近、稲本のテーマ曲に制定されました。


◆Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)
えっと…5人!まじ迷惑だったらスルーOKです。各日記には載せますが、また別途に御連絡します。とりあえずこちらのブログからは

花木
ガブリエルさん
ヒロ之さん

にお願いします。


5曲選べというのは難しいな。非常にいつもと代わり映えのしない5曲って感じです。
| 稲本作蔵 | 音楽 | 21:51 | comments(0) | trackbacks(1545) |
…生きてます………
生きてます、全然元気です…すみませんこちらのブログは絶賛放置プレイ中でした。実はまた新しいサイトを始めてたりなんかして………ああすみません!たまにはこっちにも顔を出します。

今日は今からBorisとかEE見に新宿まで出て来ます。ひとりで(寂しい)。チケット安いから!むしろおごってもいい!と言いつつ友達を誘ってはいたのですが、彼女らにとってはやっぱり得体がしれないイベントでしかなく、結局ひとりで行くことになりました。うぅ、雨降ってるよやだなぁ。

最近はもう毎晩ツール・ド・フランス観戦でひとり大盛り上がりです。寝不足です。



今日の一曲「Splendid , Selfish Women」Etarnal Elysium
さて気合い入れて行ってきますか!新曲もやってくれるかな。
| 稲本作蔵 | - | 17:11 | comments(0) | trackbacks(1607) |
「墓地裏の家」
「墓地裏の家」(1981/イタリア)

ルチオ・フルチの『呪われた家』もの。いつもの通りにグロ痛いシーン満載でお送りしております。

謎の自殺を遂げた同僚の研究を引き継ぎ、郊外の一軒家に引っ越して来た男とその家族。しかしその家で次々と不可解(且つ痛そう)な殺人が起こる。謎のお手伝いさんと謎の霊感少女も絡み、深まる謎。しかしそれらの事件はゾンビとなって生き続ける基地外博士フロイトステインの仕業であった。

なんというか……単純な話なのですが、意味がわかりません。思わせぶりでいて、結局思わせぶりなだけだった、という。いつものことだし、そんなこと突っ込んでもしょうがないのですが、とにかく残虐シーンの力技で引っ張って『すげぇもん見た』と大満足だった「ビヨンド」にくらべるとやっぱりちょっと『オレはここまでやる!』という熱気にかける気がします。そこがネックだったかなー。この意味わからん脱力加減はなんだかんだ言って嫌いでないんですけど。

粗筋書いてて、やっぱりラヴクラフトっぽいなー、と思ってちょっと調べたら元々はあの手の基地外博士ものをやろうと思って作ってたらしい。まぁ、フロイトステイン博士の造型見たら『いや、違う』ってなるんですがね。フロイトステインは被害者のパーツを継ぎはぎして生きてるらしいんですが、なんかその『継ぎはぎ』してる場面を思い浮かべるとなんかいいです。あと音楽はいつもながら妙なのか綺麗なのかわかんなくて好きです。

これも『いいじゃないか、固い事いうなよ』な一本。ただ、ゾンビ映画ではないので注意。どっちかいうと「キャッスルフリーク」系のモンスターものですね。
| 稲本作蔵 | ハ行 | 16:45 | comments(0) | trackbacks(14) |
「空の大怪獣Q」
「空の大怪獣Q」(1982/アメリカ)

現代のニューヨークに古代アステカの蛇身有翼の神、ケツァールコアトルが甦った!偶然、怪獣の巣を発見してしまったチンピラと猟奇殺人事件の調査をする刑事(デヴィッド・キャラダイン)を主人公に据えた本格怪獣映画。が、何か変だ……

何が変って、怪獣映画なのにそのチンピラのダメ男っぷりをこれがまた丁寧に描いてるんだよ。巣の場所を警察に教える代わりに特赦してくれ、とか市から礼金くれ、とかしかも税金はそっちでよろしく、とか、重要参考人になったとたん我が侭言い放題。ダメなんだよこれが………キャラダイン扮する刑事の捜査パートの方の穴を補って余り有る、哀愁漂うチンピラの姿。なんか本当にこれがなかったら、最後の戦いのシーンとちょぼちょぼ出てくるショックシーンくらいしか見せ場がないですが、なかなかいいんですよ。ラリー・コ−エンの捻くれっぷりが現れてますね。

でも、そのクライマックスとショックシーンもこれがなかなか。窓ガラスを清掃中の男の首が突然スッパーン、と飛んじゃうって掴みもなかなかですね。映画が始まってすぐ、本当にいきなり飛ぶ。怪獣の姿をなるだけ見せないようにした演出はお手本になる上手さ。とくにマンハッタンの人込みの上にぽたぽたと血が垂れてきて、なんだなんだ、ってなるシーン。血の雨が降る、ってくらいやってみて欲しかったけど、これはこれでグッド。Qのストップモーションもいいですな。怪獣映画はあまり見ないのであまり偉そうなこた言えませんけど。

まぁそんななので、いいじゃないか、固いこというなよ、という映画好きの人は楽しめる中々の秀作です。
| 稲本作蔵 | サ行 | 18:12 | comments(0) | trackbacks(9) |
やっぱりジョニ−・トゥは凄い!「PTU」
「PTU」(2002/香港)

「ザ・ミッション/非情の掟」「暗戦 デッド・エンド」ですっかりジョニ−・トゥにやられてしまったわけでして、「PTU」の日本公開はとても楽しみにしておりました。で、ちょっと遅くなってしまいましたが見て参りましたよ!またがっつりやられてしまったです。

香港警察の組織犯罪科のサァ刑事と特捜課(CID/私服警官?) 、警察機動部隊(PTU)の3組の長い夜。強盗事件、マフィアの小競り合い、ボスの息子の暗殺と来て、サァの拳銃紛失事件。PTUの隊長ホ−はサァを救うために報告を先送りにし、朝まで銃を探すことになり、マフィアのボスは敵対組織の復讐を近い、CIDは暗殺事件の調査を進めていた。静かにことは進み、全ては午前4時のカントン・ロードに集結していく。

これがもう、とにかく何かしらんが良いのだ。口では上手く言えないんだけど良いんだよ!!リアルな描写(ストーリー自体はあり得ないかもだが)とライティングが非常に印象的で、一つの絵面の中の明暗のコントラストがなんとも言えない雰囲気を醸し出してて美しい。結構前の映画秘宝では何故か「ウォ−リア−ズ」を引き合いに出してて『?』と思ったけど、見て納得した。雰囲気が凄く似てる。なんとなくホラーっぽい見せ方かも。自転車に乗った子供や、割れる車の窓ガラス、小さな檻に閉じ込められた人間、えらくシュールでなんとなく気持ち悪いイメージと、今どきバナナの皮で滑って転ぶギャグが違和感なく同居してるのがすげぇ、その纏め方もジョニ−・トゥ色としかいいようがない。あとね、クライマックス、午前4時の広東路がこれまたいいんだ。あのみんなが謀らずも集まってきてしまうあのカンジと、それまでの淡々とした描写が嘘のような銃撃戦(もちろんペキンパー風スローモーションで)!こういうところにはしっかり映画的カタルシスがぶち込んであってキャラクターにはどれも感情移入出来ないように作ってあって、男泣き!とかいうようにはならない系統ですが、サァとホ−のつかみ所のない友情はクールでいいですね。香港裏社会での警察の在り方も……なんというか虚実織り交ぜながら(笑)上手く描いてあると思う。とにかく私は真夜中の香港の路地をいくPTUの姿だけでツボに入るような人間なので、もうダメです、もう一回見に行ってもいい(笑)。

実は、ストーリーを書き出すとスラップスティックになってしまうんですが、登場人物が焦ったり焦らなかったり、焦っててもお首にもださなかったりで、結構ギリギリ留まってる。でも可笑しいシーンも多いんだよ。バナナの皮もだけど、サァが銃を無くしたのを偽装するために模型屋でモデルガン買うシーンがかなり笑えた。しかもM10のミリタリモデルがなくて木製グリップのM10のエアガン買って、グリップ黒く塗ってマズルをギコギコ切る!ジョニ−・トゥはノワ−ルなのに軽い語り口が癖になるようです。

「ザ・ミッション」もだったけど、音楽は変だ。でもそれも味な気がする。良いように言えばだけど。
| 稲本作蔵 | ハ行 | 01:31 | comments(1) | trackbacks(11) |
今日の購入品&レンタル品メモ
お出かけついでに半額セール中の新宿ツタヤでビデオを借りて来た。
「墓地裏の家」
「荒野のドラゴン」
「新・夕陽のガンマン〜復讐の旅」
「アギーレ・神の怒り」
「北国の帝王」
「空の大怪獣Q」

プチ・クラウス祭。最寄りのツタヤに行くと見たいものがなくて結構困るのだけれど、新宿や渋谷まで出ると逆に有り過ぎて困る。上手く選べないんだよな。いつも。

あとCDも少し購入
「The Mighty Nimbus」The Mighty Nimbus
「あくまのうた」Boris
「Sleep Has His Home」Current 93
「Televise」Calla

Callaは今日の朝に注文していたやつが届いたので、実際は3枚購入。なんだこの取り合わせ。Borisは予習用。あ、良かった普通にかっこええ。つかかっけぇー。SUN O))とコラボ、とか言われると私はちょっとたるいなぁ、と思うタイプの人間ですが、Borisは同じバンド内で2極化しているらしい。でもインスト曲もいいんだよね…聴いてみようかな。CallaはすぐMDに落として移動中ずっと聴いてましたが…………暗い。暗いと言い切ってしまうのもどうかと思うが、決して明るくはない。あんまりこういうの聴き慣れてないから何と言えば的確なのか、何に似てるのかさえ分からないんですが……………なんかこういうのを延々聴きながら渋谷をうろうろしてると、ものすごく『孤独』というものを感じた。でもやっぱりすごく良いアルバムで、「Don't hold your breath」が凄く気に入った。テキサス出身で今はNYで活動しているらしいです。

あっ、WIREの新しい号買い忘れた!とか「ストリート・オブ・ノーリターン」借りてくんの忘れた−!とか色々あるワケですが、まぁまた来週返却しにいくのでその時に。
| 稲本作蔵 | - | 01:29 | comments(3) | trackbacks(6) |
Angels of light、Michael Gira周辺のこと。

日記さぼってる間にCDが三枚届いた。

「Sing other people」Angels of light
「What we did」M.GIRA/D.MATZ
「Music for the artficial clouds」The Young Gods

……音楽の好み、増々迷走中。Angels of lightの新作についてはブログでコメントを頂きまして早速注文したアレです。ありがとうございました、なんだかもう凄く良くてヘビロテ中です。こういう音でこんなに聴けると思ってなかった。聴けば聴く程好きになります。最初聴いた時は何故かものすごく『歪み』を感じたのですが、聴き込むにつれてすーっと脳に浸透していくカンジ。マイケル・ギラの声が凄く好きなので、こういう形でじっくり聴けることに幸せを感じます。「What we did」は同レーベル所属のDan Matzという人とコラボ。ギラのパートはアコースティックなのにSwansっぽいメロディがかなり残っててそれはそれで面白い。そう考えると「Sing other people」の方はかなり意識的に癖を排除してあるということですか。でも「Michael's white hand」のみ、めっさSwans臭がしますー。なんでだー。「Great Aninnilator」あたりに入っててもおかしくないというか。昔の曲のリテイクかと思ったよ。まぁ、それはともかくどちらもかなり良いです。

The Young Godsは最近どうしてるのかなー、と思って。うーん、普通にアンビエントしてました。これの一つ前のやつをフィータスが絶賛してた記憶があるんだけど、どうだったかな。「Second Nature」だっけか。月並みながら「Only Heaven」が好きだった私としては、やっぱりちょと…う〜ん………基本的にはアンビエント聴きではないし……

「LOVE」の発売日また延期になっとる………いつになったら聴けるんですか………

今日の一曲「It dawned on me」Calla
新曲をダウンロード。これがまた一体どうしちゃったのかというくらい良い曲です。普段こういうのは聴かないんだが、callaはまた地味でも渋味があっていいですよね。というわけで彼等もYoung God Recordsでした。
| 稲本作蔵 | 音楽 | 17:47 | comments(4) | trackbacks(4) |
雑記。
GWだというのに、部屋に引きこもりっぱなしです。一人暮らしだと誰も文句言わないからね。というか急遽シティボーイズのライブ、明日の夜の回も行くことになりましてそのチケ代で残りの生活費ぶっ飛んだんですよ(友達のも立て替え中)。なので遊びに行きたくても交通費さえ出せない…せっかく友達が洞窟見に行こうよって誘ってくれたのに……悔しい。今年のシティボーイズライブ「メンタル3兄弟の恋」初日にもう見て来てるんですが、もう一回行けることになったのでこっちのブログでは感想は保留とさせて頂きます。明日以降に感想書きますね。ううん、でもやっぱり大竹ファンなんだなぁ、私、と実感する今日この頃です。良い席だから楽しみ。近くで汽縫魁璽覩狂れるなんてvv

まぁ、貧乏過ぎて英検とTOEICの申し込みも危ういですよ(笑)。


最近聴いてるもの
「The best of Blue Oster Cult」Blue Oyster Cult
「Further」Solace
「Simsalabim」The Mushroom River Band
「Money for soul」Baby Woodrose
「Sunnypsyop」ohGr

あと、CKYの新譜の発売日が6/28に決定しましたね!久しぶりに熱いです。楽しみ〜

ちなみに今日は友達のところでディズニー映画強化合宿。いえ、幽霊屋敷でなくて…名作アニメを。
| 稲本作蔵 | - | 12:29 | comments(0) | trackbacks(412) |
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